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六本木GIROPPONの鼠先輩

話題の鼠先輩の歌声が耳からなかなか離れません!

気が付いたら「ぽっぽぽっぽ〜♪」と口ずさんでしまいます。

甘い歌声で歌唱力がしっかりしてる分、より歌詞が際立っているのがすごい。

これから、どんな風に展開するのか。
鼠先輩が企業のPRの場に引っ張りだことかなったりするのだろうか。
nobi * 雑文 * 02:04 * comments(0) * trackbacks(2)

落合福嗣の「腹式呼吸」

中日ドラゴンズの落合博満監督の長男落合福嗣くんが、週刊プレイボーイで連載を始めたコラムが、落合福嗣の「腹式呼吸」です。
書店で「たいようのマキバオー」を読むついでに、最近読んでいます。

今回の内容では、落合家は家族揃って映画通だそうで、最近観に行ったというランボー 最後の戦場を絶賛してました。泣いたそうです。
反面ロッキー・ザ・ファイナルは酷評!
ロッキーは、そこそこ評判良かったはずなんだけど・・・。
福嗣くん的には、なしだったみたいですね。


ここの所、福嗣くんが、2週続けてサイキック青年団で話題になっていたこともあり、(このコラムの存在もこの時知りました)その影響でか、若干ピントが微妙な面のある福嗣くんコラムが、なかなか面白く読めてしまいます。


福嗣くん自体は、ヤングタウン日曜日で笑福亭鶴瓶さんが放送中、福嗣くんに電話をかけた時の対応ぶりが好印象で西靖アナも関心しきりだったりで、昔のような印象はすっかりなくなっていますが。サイキックでこれまでのコラムの内容とかを、聞いても妙な味がありました。

ところで、ランボーは、スタローンがさらなる続編をやるとか、そんな話もありますが、福嗣くんは知っているのかな。
nobi * 雑文 * 01:17 * comments(0) * trackbacks(0)

ROOKIESルーキーズ

土8ドラマの『ROOKIES佐藤隆太市川隼人らが好演していますね。
主題歌であるGReeeeN「キセキ」も、最近よく耳にします。

今日から第2章が始まりました。
原作で第2章という括りがあったかは、覚えてはいませんが、
原作では、ここから各々のキャラクターもより明確になり、本格的な野球マンガへとなって行くわけですが、ドラマの方では、練習試合の展開の早さを見るかぎり、野球シーンに時間をかけるつもりは、あまりなさそうですね。

江夏(上地雄輔)、川上などの相手校とのやりとりや、ニコ学ナインの成長がメインとなって展開していくのでしょうか。


原作では池辺マニュアルが、すごい効力を発揮するのです。
nobi * 雑文 * 20:57 * comments(0) * trackbacks(1)

大阪維新プログラム案

今日、橋下徹知事が打ち出した大阪維新プログラム案が発表になりました。


大阪府を変えようと、ここまでやっただけでも、評価して上げたい。

ちちんぷいぷいの今日の橋下知事によると、
スタートはこれからとのこと。

反発があるだろうし、出血を止めるのも、財政を建て直すのもこれからですね。


メディアがこれだけ、取り上げたこともなかったし、府民がこれだけ見る機会があったのも初めてかも。
nobi * 雑文 * 18:48 * comments(0) * trackbacks(1)

雑記3 超英人とか、フォフォフォフォーなど

今日は驚きの結果が出た、Mー1グランプリなんかもありますが(決勝進出を決めた8組の皆さんおめでとうございまーす)しかし、一週間かけてコツコツ書いた、文章がありますので本日はそちらを載せたいと思います。文章が稚拙なのでたいして面白いこと書いてないですけどね、ウィットに飛んだジョークとか書けたらいいんですが、なんせそんなん苦手なもんで、それに文字を大きくしたり、絵文字を使ったり、カラフルな色使いでやってみたり、あの手この手でブログを盛り上げることも、その辺のセンスがゼロでよーやらんので、なんにもやっとらん寂しい文章なんですが一生懸命打ち込んだものなんで、気が向いたら読んでみてください。

超英人.ネット。
超英人のテーマが聴けるサイトです。超英人のテーマとは、笑福亭鶴瓶さんのラジオ番組、ヤングタウン日曜日の企画で素人さんから自作の歌を募集した時に送られてきた曲です。歌っているのは北幸吉 照夫さん、この曲がいまや全国番組となった「きらきらアフロ」で紹介され凄い反響があったようです。超英人.ネットなるサイトも出来ました。どんな歌かは、このサイトでいつでも聴けるようですからそちらで。北幸吉さんが最初に送ってきた曲はけっこう不評だったんですが、この超英人のテーマは大ウケで鶴瓶さんはかなり気に入ったようでした。ちなみに超英人とは鶴瓶さんのことです、鶴瓶さんが「俺は超ええ人なんや、だから超英人やっ!」と言い出していたのを聞いた、北幸吉さんが即興で作って番組に送ったのが超英人のテーマというわけです。しかしもはや超英人というユニット名になってるみたいですね、恐るべし超英人!!超超超♪超超超♪超超超超超英人〜♪

超英人.ネットへ

ONE PIECE44巻。
一度読んだ漫画で涙しそうになりましたよ、尾田栄一郎先生はコミックスのページ数や構成にもこだわってるとおまけページかなにかで読みましたが、あの感動エピソードを巻末に持ってくるあたりは、やっぱり良く考えていますね。“絆”というのは良いもんっす。

ONE PIECE 巻44 (44)
ONE PIECE 巻44 (44)
尾田 栄一郎

結納。
話題の2人の結納が全然極秘じゃなかったようで、結納ぐらい静かに見守ってやったらいいのに、結婚式はまだ2カ月以上先なんでしょう?…なんかすいません、マスコミ批判が多いですね。

楽屋ニュース。
どうやら今年も「八方・今田の楽屋ニュース」があるようです、やったぜ〜!!(テレビ情報誌で見ただけですから、確定かどうかはわかりませんが…)この楽屋ニュースはかつて月亭八方さんがナイトinナイト枠でメインとしてやっていた番組です。八方さんが吉本の楽屋で語られる芸人裏話を楽屋ニュースとして紹介するという内容(当時の物は見たことがないので推測です)今風の例えで言うと、バッファロー吾郎木村さんがオーディションに呼ばれた結果、見事に落とされたという番組「人志松本のすべらない話」みたいな感じ…いやちょっとちゃうかなエピソードが語られるという点が共通通してるってことです、ここ2年ぐらい年末に特番が生放送されています。現代版は八方さんたちベテランは吉本のベテラン芸人の話、今田さんたち若手、中堅は若手芸人の話と一晩中芸人エピソードが語られます。毎日放送の年末の恒例「オールザッツ漫才」が若手の“ネタ祭り”なら、朝日放送のこちらは、まさにベテラン、中堅、若手が入り乱れての“トーク祭り”でしょう、まあ深夜なんで祭りというほどテンション高くやってないですけどね(笑)朝日放送はこの調子で毎年の恒例行事にすべきです。去年はまだ全国区の露出がまったく無かったレイザーラモンRGさんが一晩中、フォフォフォフォーとあの謎の踊り(その後、至る所で見る事になった。)を披露してすべり続けたのがいつしか夜が更けて行くにつれ、それが笑いに変わるという奇妙な現象が起きました(笑)

新庄剛志大人気。
新庄剛志というプロ野球選手は、僕が野球をよく見るようになった頃はすでにバリバリのレギュラーで、将来もかなり期待された選手でした。しかし、当時弱小球団だった阪神タイガースにおいてダメ虎の象徴的な選手とされていたように思います。今にして思えば、ろくな補強もしない(したとしてもピークを過ぎた選手ばかり)フロントやオーナーの責任なんですけどね。それがまるで弱いのは新庄選手や桧山選手が良い活躍をしないからだ!みたいな空気でした。それでも華麗な守備に、何度となく裏切られてもなぜか次の打席に期待してしまう不思議な魅力のあった新庄選手が(もちろん桧山選手も)大好きでした。阪神で4番に定着した時も嬉しかった。メジャー移籍の時も小馬鹿にした報道が多かったのにも腹が立ちました、その反動でしばらく他の日本人メジャーリーガーをかなり厳しい目で見る人間になったほどです。もちろん北海道日本ハムファイターズに移籍し引退した現在もファンです。そしてその新庄選手はなんだか最近は僕の想像もつかん所に行ってしまったようです。「行列のできる〜」や「めちゃイケ」を見ていると超VIP待遇であることも、さることながら時折映る素人の方々の反応が凄すぎました、ほんと新庄選手は僕の想像の絶する所へ行ってしまって、その人気について行けてない自分がいます。良く知る仲間が大スターになってキャーキャー言われているのを不思議な目で見つめていると言いますか、うーんすごすぎる。しかし「めちゃイケ」ってどこまでがコントで、どこまでがアドリブかわからないですよね。新庄選手が収録前に、スタッフさんと「岡村さんの拳銃を奪って、パンパンと撃てばいいんですね?」とか打ち合わせをしてたらイヤですね(笑)
nobi * 雑文 * 16:38 * comments(0) * trackbacks(2)
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